アプリケーション
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iPhone4 で Evernote
iPhone4でEvernoteを見る事が多くなってきた。
以前使っていた3Gではまず無かったが、iPhone4はよく使う。
iPadより使っているかもしれない。
いや使ってる。
「ポケットに収まり高速である」というのが大きな理由で、
iPadは表示される情報量が多くてパワフルだが、やはり携帯性は
よろしくない。
急にiPhoneばかり使うようになって、iPadは全く使っていないぼく。
Evernoteも快適に動作いたします!!
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Evernoteをアップデートしたら快適になった?
Windows版 Evernoteをアップデート。

Version 3.5.5.2567
なんとなくアップデートしただけなのだけれど、今朝気づいたのが
動作が速くなっているという事。
表意は相変わらずだけど、WEBからのコピペなんか、自然なスピードで
貼り付けられる。
以前はネットからデータを拾ってくるのに時間が掛かっていたが、
このバージョンは速いね。
WEBに限らず、他のアプリからのコピペも速くなってる。
速いと行っても、他のアプリ並みということなのでご注意を。
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OneNoteは画面のカスタマイズもできる
Officeソフトの割にカスタマイズ項目が多い。
おそらくタブレットPCでの操作を配慮したのだろう。

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iPad版EvernoteはWindows版同様でいいのではないだろうか
iPadでEvernoteを使っていて気に入らないのは、編集するのにワンタップ必要なこと。
リアルタイムに編集できるようにしたらいいのに。
というか、Mac版やWindows版同様でかまわないと思う。

Windows版の画面。
編集ツールが常にスタンバイ。
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Evernoteは起動しておくだけで複数PCを同期できるのか
今更ながら便利だなと感じた。
職場と自宅、複数のラップトップを起動しておくだけで同期できるなんてステキじゃないか。
バックグラウンドで動作するから、こんな感じで気にならないしね。
OneNoteより便利なのは、この様にネットワークとの親和性かな。
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iPadとサイボウズLIVE その2
サイボウズLiveをiPadで使い出しておよそ1ヶ月。
やはり便利ですよ、これ。
今日はiPhone4の発売日で、当然入手してきたのだが、こいつらとの組み合わせも
まずまずで、継続して使うことにした。
iPadが母艦で、その他が端末の様な使い方をしている。
それほどiPadとの親和性が高いと言うことだ。
あとはEvernoteが進化してくれるといいのだが。
もう、Evernote用のツールを購入した方が早いのだろうか。
本家本元が負けないで欲しいな。
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iPadとサイボウズLIVE
サイボウズLIVEが便利だ。
iPadにはカレンダーというアプリが標準搭載されているが、チームでスケジュールを
共有したり、いろいろな端末からアクセスするには不便も多い。
サーバーがあれば別だが、個人ではなかなか面倒でお金がかかる。
そこでサイボウズLIVE。
オンラインで使うものなので、所有する端末ならどこからでも使える。
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iPad版 Evernote
実はiPadを発売日に購入して使っている。
3G版も発売日に購入できたので、こいつにEvernoteをインストールしてみた。
画面が大きくなったのではなく、細かな気遣いもされている。
iPadの画面サイズを使いこなしている感じがする。

サムネイル表示はこの通り。
iPhoneとはことなり、とても見やすい。
「もう、これでいいじゃないか」と思うくらいに見やすい。
一方で詳細表示の状態から追記したり、編集できないなど、まだまだの部分も。
ここは設計思想の違いかもしれないが。
ただ、iPadを仕事やプライベートで活用するなら必須のアプリともいえる。
標準搭載のメモ帳より、Evernoteの方が使いやすいからだ。
自動でWebと同期してくれるので、必要ならラップトップやデスクトップで
作業すればいい。
iPadは携帯ビューワと使い分けることが容易となるからだ。
考えてみたら、EvernoteってNewtonを開発していた人が作っているのだな。
当然の方向性か。
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やっぱりEvernote?その4
Evernoteを併用しているわけだが、体が自然に使い分けしている。
というか、画面構成と機能から自然に分かれていったというのが正しい。
Evernote:WEBや雑誌の切り抜き、はたまた本からの抜き書き
OneNote:仕事のメモやノートとして、紙でやっているのと同じ使い方
一時、OneNoteへWEBなどのスクラップをためた事があるが、スクラップするのは
簡単なのに、そいつを探し出すのが非常に困難だった。
見出しのタブをチョコチョコとスクロールしていくのだが、これが遅い。
Evernoteが速いのかというと、こちらも全然。
ただ、なんとなくEvernoteの方が使いやすいかなという程度。

(Evernoteの画面)

(OneNoteの画面)
「授業や目的によってノートを使い分ける」という、紙で普通にやってい
る事と同じ。
同期のしやすさでいうとEvernoteが最高だが、重要な内容が書かれたデータを、
簡単に同期してしまうのは恐いのでこうなった部分もある。
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やっぱりEvernote?その3
しつこくEvernoteを使っている。
というか、ぼくの作業環境自体が変化してきている。
従来はX200sをメインに使っていたのだが、やはりMac OSが使いやすいので
最近MacBook Proへ移行しだした。
そうすると問題になるのがOneNote。
Mailや予定は従来通りX200s+Outlookなので問題ないが、メモソフトは
どうしたものかと。
Macからもメモをとりたいし。
OneNoteなら、あたらしく作ったメモはファイルをインポートするだけで
いいが、OS Xが出てくるとソフトがないので2重化されてしまう。
とはいえ、ある物からチョイスするして、うまくやっていくしかないのだが。
そうするとEvernoteが柔軟で使いやすい。
柔軟というのは、あらゆるデータを飲み込んでくれると言う点で。
Mac OSではEvernote以外に選択肢がない気もする。
OneNoteで多用しているビデオ録画機能も、QuickTime10を使えば
内蔵カメラで簡単に実現できるし。
OneNoteかEvernoteなのかは、その時のOSで決めちゃえばいいと結論。
データの2重化については、この先考える事にして。
結論
Windowsなら「OneNote」が使いやすい
Mac OSなら「Evernote」以外に選択肢がない
EvernoteはOS X・Windows共にサクサクとは言い難い。
■ やっぱりEvernote?その2
いまさら気づいたのだが、Windows版もカラム表示になってる。
改良されたのか。
こうなるとEvernoteとOneNoteの差は手書き入力だけになるな。
カラム表示の使いやすさを考慮すると、OneNoteから乗り替えてもいい。
録画・録音機能なんて、OneNote以外でも対応できるから。
あ、マーカー機能とかもOneNoteは便利だな・・・
などと考えていたのだが、とりあえず使ってみた。
最大のみどころ、カラム表示であるが、カーソルキーでページを切り替えたときの
表示が遅すぎる。なぜだ。
Mac版は比較的サクサク動き、満足行かないが許せる範囲。
しかしWindows版はいただけない。
PCのスペックはWindowsの方が遙かに上なのに、この感覚。
もう一つ気がついた。
Windows版はメイリオフォントを指定できない。

せっかくのWindows VISTAや7が台無しだ。

VISTAや7を使うならメイリオでしょ。
こんなんじゃ当分OneNoteから乗り替える気にはならない。
(英語表記なだけでメイリオ使えました)
■ やっぱりEvernote?
やっぱりMac版Evernoteのカラム表示が使いやすい。
情報を分類・活用するにはEvernoteがベスト。
しかし、ペン入力で自由にメモを記録したいが為にOneNoteも手放せない。
OneNoteの検索機能は強力だが、分類する方法にもっと広がりが欲しい。
あと、閲覧機能もキーボードカーソルをチャカチャカやるだけで軽快にページを切り替えたい。
となるとEvernoteなんだよね...
それもMac版。
■ QuickTime Xのいいところ
OS X版のQuickTime Xがとても良い。
アップルのコンピューターにはWEBカメラが標準装備されているが、こいつをいよいよ活用できるようになった。
クイックタイムの機能としてムービーを録画できるようになったのだ。
ちょっとしたビデオメッセージを簡単に作成できる。
資料の修正依頼も簡単操作で動画メッセージにして送ることができる。
また画面の収録という機能がいい。
そのむかし、ロータススクリーンカムというアプリがあったが、それと同様のことができる。
具体的には画面を動画でキャプチャーできると言うこと。
遠隔地にいる社員向けに会計システムのレクチャー動画なんか簡単に作ることができる。
これもOneNoteに欲しい機能だ。
■ Office OneNoteのこまったところ
記録用紙として使うアプリをOneNoteに一本化したが、やはり困ったこともある。
計画をもってスクラップするような情報は扱いやすい。
たとえば旅行に行くとする。
行き先や経路情報をスクラップするようなケースだ。
このような使い方にOneNoteは便利で活用することができる。
しかし、日常的にメモ用紙に「メモる」ような使い方になると、とたんに使いづらくなる。
その主な原因は量だ。
OneNoteは大量・無秩序な文書を扱う機能に乏しい。
このような情報をストックするにはOS Xで使っているCalendar MEMOというアプリが便利。
次の日になると前日のメモが項目として見えなくなるという点がすぐれている。

写真も取り込めるので、その日に出会った「情報をメモとして」ため込むのに適している。
このような機能が追加されるとOneNoteは飛躍する。
HP 200LXにノートテーカーというアプリが搭載されていたが、これもカレンダーメモに負けないくらい
使いやすいソフトだった。
EvernoteのMac版がこれに近いユーザーインターフェースを持っているが、カレンダーメモと
ノートテーカーをくっつけた様なアプリが理想的。
WebでチラチラしているWindows7で動くタブレットPCの新ジャンルPCはこのあたりが
強化されているように見受けられる。
来年登場という噂なので楽しみだ。
OneNote それとも Evernote ?
メモをどうするか?
OneNoteを使ってきたが、最近はEvernoteへ移行しつつある。
もちろん両者良いところがあるわけで、使う方としては悩ましい。
* 比較
Evernoteの良いところ
同期が手軽
携帯電話からも閲覧可能
OneNoteの良いところ
画像を好きな位置へ配置し、その上から線や文字を描ける
WEBページ(単一ファイル)として出力できる
** どちらも備えている機能(よく使うもの)
高速な検索(インデックスサーチ対応)
画像取り込み
タブやインデックス、キーワードによる分類
*** 使い分けるのか?淘汰されるのか?
やはりOneNoteは使いやすい。
Evernoteは手軽であるが、自由に引ける線や画像の扱いで仕事にOneNoteが欠かせない。
業務:OneNote
本からの抜き書きなど個人的なこと:Evernote
この様に落ちついている。
**** 印象や気に入っているところ、気に入らないところ
EvernoteはMac版の方が圧倒的に使いやすい。
しかも高速である。
OneNoteはMac版が無い。
Evernoteは使いづらいが携帯電話からもアクセス可能。
EvernoteをBlackBerryアプリとして使いたい。
OneNoteのオートシェイプはエクセル並みに強化すべきである。