日程 8月中(盆休みを除いた、金曜か土曜で調整中)
集合時間 20時ごろ 指定場所集合(大阪市内と南大阪で、参加者に応じて場所を決定)
解散時間 成り行き(深夜1時頃までには解散したいですが、完全に成り行き)
会費 花火代(実費を人数で割ります)と、ドライバーへのお礼を少し頂戴します。
(基本的に2000円くらいでやりたいです)
予想参加者
@hashimotogiken 言い出した人
@mutukik 最初にのってきた人
@shige000 成り行きで、行かなきゃならなくなった被害者1号(笑)
と、一般公募の方々(なんだそれ?)
○こんなところへ行くよ!
大阪府河内長野市滝畑
○南大阪でピックアップ可能地域
基本は泉北高速鉄道 光明池駅としますが、以下の地域でしたら迎えに行きます。
貝塚市、岸和田市、和泉市、堺市、河内長野市(何れも海岸地域~山間部まで可能)
帰りの車もでます。(電車が終わっているので、都合の良い場所まで送ります)
○大阪市内でピックアップ可能地域
参加者により決めます
●参加される際は連絡をください!
ツイッターで @hashimotogiken まで。
※ 情報は随時更新して行きます。
いつ無くなるかわからない、なにわの海の時空館を見物してきた。
お目当ては「川口居留地」のジオラマだ。
よくできています。
居留地が神戸にうつるまでは、ここが文化の中心地だったはず。
そんな昔の川口が再現されています。
近いうちに、この写真を持って川口を歩きたい。
どういうわけか、iPadが3枚あるわけだが、使い道が無くてどうしたものかと。
WiFiモデル2台はUSでの発売日に購入し、3Gは日本で発売日購入。
WiFiはすぐに飽きてしまったが、3Gモデルは以外といい。
3GだとGPSを内蔵しているから、地図を表示して、そこから目的地への経路を
検索したり、今居る廻りになにがあるか調べたりと、意外な活躍ぶり。
GPSはレスポンスこそ悪いものの、受信感度と動作速度に不満はない。
スイッチ入れてものの数秒で現在地を示すのだからすばらしい。
予想していたより、人が多かった。
それより、なにより、会場のある商店街がたのしい。
楽しいというと語弊があるが、観ていて飽きない。
昭和50年で更新をやめた風景がそこにあり、でも、それなりに活気も残っているというか。
そうか、飛田に似ているのかな。
次回のペチャクチャナイト岡山は9月8日の予定。
いや9月3日だったかもしれない。
みんな、自分で調べてくれ。
ぼくは「瀬戸大橋」を紹介しに行く。
いつの間にか出演する事になってしまったこの催し。
って、今日なんですがね。
ネタはぼくが大好きな「阪神高速4号湾岸線の外観的魅力」について語るつもり。
「景観」ではなく「外観」。
橋脚や橋梁の造りがあってこその「景観」だからね。
やはり「外観」が大切なのさ。
昼に大阪を出て、のんびり向かいます。
明日も仕事なので、終わったら帰ります。
訳あって、ペチャクチャナイト岡山へ出る事になりました。
ネタはどうするかなあ、と考える日々を送っております。
あと1週間なのだが、まだ考えてないよ。
たぶん大好きな阪神高速4号湾岸線について語ると思います。
http://www.pecha-kucha.org/night/okayama/2
革工房バロール製(で作ってもらった)のペンホルダー。バイブルサイズのシステム手帳に万年筆が4本も収納可能。隣のペンと接触したり、傷がつく心配もない。 18:33 GMT | コメント (0) の読み取り小物の整理をどうするか
メモリカードやリーダライタ、はたまた栓抜きなど、こものをどうやって携帯すればすっきりするのか。小物整理袋やRIMOWAの鞄に付属する袋を使っていたのだが、最近になって良い物をみつけた。(ニンテンドーDSライト用ケース)大きさがちょうど良い。しかも簡単に開け閉めできて、中身も取り出しやすい。袋で困るのは出したい物を探すのが面倒なこと。捜し物はたいてい一番下にあったりするものだ。また2.5インチのHDDがちょうど収まるので、こういった物の携帯用に良い。しかも見た目だけは丈夫そうなので気分が良い。(見かけだけ) 18:30 GMT | コメント (0) の読み取り机の上をなんとかしたい
最近はノートPCに外部ディスプレイを接続して使っているのだが、PC本体が結構かさばる。Mac Miniを買えという意見をいただいたが、これ以上PCを増やすのも気が引ける。ということで 100円ショップで買ってきたのがこれだ。ワイヤーラックというもの。棚板が300円で支柱が1本100円。支柱は低い方が良かったので、一番長いものを購入してのこぎりで4本にしてしまった。上にScanSnapとHDDを乗っけて机の上がすごくすっきり。総工費¥500円 18:27 GMT | コメント (0) の読み取り5月18日新今宮の安宿に泊まってみる
あいりん地区というのをご存じだろうか。行政から抹消されたこの地区に対峙するホテルサンプラザに泊まってみた。
具体的な場所は南海新今宮駅の隣。1泊\2000円のサバイバルに欠かせない激安宿である。カウンターで宿泊料2000円と鍵代(鍵の保証金)1000円の合計3000円を支払いエレベーターへ。おっと、ここは土禁なのでスリッパに履き替えて靴は持って部屋まで移動。
意外と普通です。布団や畳も清潔。窓を開けると道路を挟んで「あいりん労働公共職業安定所」がある。そう、あの場所だ。
部屋の入り口側はこんな感じ。暖冷房、テレビ、 DVDプレイヤー、いかがわしいDVD1枚がついてこのお値段。そういえばインターネットも使い放題だった気がする。
新今宮駅まで徒歩0分の好立地。屋上には展望大浴場(女性は1階の普通の風呂)があり、22時まで利用できる。ちなみに24時まで予約不要でチェックイン可能。ほかのドヤは21時頃が多いが、ここは安心。
後日1800円の部屋にも泊まったが、これはいただけなかった。窓の向こうに新今宮駅のホームが広がり・・・早朝からうどんの出汁の匂いと、××線に××行きがまいりますと大音響でやられる。大失敗だ。これなら公園で寝る方がましである。
もちろん食事は出ないが、炊事場と洗濯機は完備している。近くにスーパー玉出もあり、まさに宮殿。
朝は少し歩いたところに朝から飲める居酒屋が無数にあり、通天閣の下まで行くと朝風呂をやってる銭湯がある。ここは通天閣を下から拝める展望露天風呂があり楽しめる。500円で入銭料とバスタオル・タオルが借りられるセットがあり、遊んだ後にぶらりと行くことができる。場所柄、立派な刺青の入ったヤクザのおっさんと遭遇できる確率も高い。
5月16日(日)の午後からの「スイーツと愉しむ山崎」という講座へ参加してきた。
有料で2500円が必要だが、前回参加した[シングルモルト楽しみ方講座」がすごくよかったので
今回も期待して乗り込んだ。
さすがに2回目なので、わくわく感は低下していたが、製造工場をまわるといやでも盛り上がる酒パワー。
今回はラッキーな事に、こんな事になっていて香りがぷんぷん。
写真じゃ判別できないけど、泡がぷくぷくしています。
ニューポットもこのあとクンクンできます。
くんくんくんくん....
飲みたい人は、講座が終了してから有料試飲で味わう事も出来る。
養成が住むと言われる貯蔵庫には亡霊も住んでおり...
このあとステキなバー空間で講座を愉しみました。
もうなにも書かない。行ってきてください。
今回の有料試飲
白州樽出し原酒8年
白州樽出し原酒12年
白州樽出し原酒秘蔵モルト
秘蔵モルトと樽出し8年が気に入った。
12年はぼくらが購入したので最後。
白州蒸留所にももうありません。
あと数年は。
サントリー山崎蒸留所
http://www.suntory.co.jp/factory/yamazaki/
薄型・軽量のVAIO Xを軽快に持ち運ぶためのケース。
ケースというより書類ケースやカバンに近いデザインとしてあるので、会議など
社内での持ち運び、はたまた休日にカフェへ持ち出す際など活用範囲は広い。
構造は単純で、まさに書類ケース。
牛革なので使い込むほどに味が出てくる。
牛革といっても薄い物を選んであるので、VAIO Xの薄型・軽量感を損なう事はない。
また、薄いといっても「グニャグニャ」ではなく、「パリッ!」とした質感で、本体の
出し入れも軽快である。
また、収納状態で充電もできる。
フラップ下部にはボーダーを入れてあり、手で持った時にしっかりとホールドできる。
フラップに留め具はないが、「これで十分」と感じるだけのホールド感を実現。
オーダーでストラップをつけるのも有りかもしれないが、今回は無し。
収納した状態でも「スリープ状態」の確認ができるので使いやすい。
普段はインナーバッグとして使い、会議にもそのまま持って行けるというのがコンセプト。
しかも、そのデザインから、カバンとしても使える。
概算価格は12,000円で、色は7色から選べ、縫い糸の色も変えられる。
写真の VAIO X キャリングケースは「チョコ」。
ビジネスに最適な「黒」、知的なイメージの「チョコ」と好みに応じて選べます。
もちろん、全品受注生産のオーダー品ですから、肩掛けベルトが欲しいや、裏にポケットが
欲しいと言ったカスタムにも応じられます。
カスタム料金は別途必要になりますが、ハンズ好きの方なら、その低価格に驚くはずです。
写真にもありますが、刻印でネーム入れが可能です。
サンプルはぼくが自分で刻印したので歪んでいますが、製品は職人が刻印作業をいたします。
全国通信販売が可能です。
もちろん店頭でのオーダーも可能です。
ただし、完全オーダーメードですから、受注後3週間~1ヶ月程度はお時間をいただきます。
全て手作りで、とても価値のある一品です。
好みは人それぞれ。
こまかなニュアンスを聞き取りたいので、Mailではなく直接お電話ください。
職人が電話に出ます。
何でも質問してください。
少数で営業しております。来客多数の際には電話に出る事ができないかもしれません。
お手数ですが、しばらく経ってからお掛け直しください。
ちなみに、わたくし橋本技研は、革工房バロールの動く商品サンプルと言われています。
阪神高速4号湾岸線泉大津パーキングエリアの展望フロアが2010年4月28日をもって、0600~2200の限定開放となる。
http://www.hanshin-exp.co.jp/drivers/douro/pa_guide/pa_izumi_o_sea.html
http://www.hanshin-exp.co.jp/wangan/message12.html
撮影に疲れた体を癒し、夜明けの美しい路面を官能できる貴重な場所なので残念でならない。
ここは、徹夜を愛し、徹夜を楽しむ者達の聖地なのである。
今回は、思い入れの強い場所なので写真も最大サイズで掲載する。
ちらっと写っているが、左側にあるのが限定4名のベッド。
空調は24時間で、西成のドヤみたいに2時で停まったりしない。
のどが渇けば各種ドリンクを市場価格で購入できる。
ビジネスホテルみたいに50円上乗せとかは無い。
トイレには造花ながら花がいけられ、ちょっとしたプレートも添えられている。
こんなステキなホテルなかなかない。
ここからは堺泉北臨海工業地帯を眺める事もできる。
吉田組のクレーン船もここから見える。
南側には窓一面のベンチ。
そのベンチから眺める夜の路面
夜景も美しいが、ここは夜明け前の数分が一番ステキ。
太陽が顔を出すちょっと前、そこにはドキッとする様な景色があらわれる。
南側の夜明け前
北側の夜明け前
おわかりだろうか、空は明るくなってきているのだが、街灯がまだ点灯している。
この瞬間が最高にドキドキする。
こんなすてきな場所でパンかじる幸せ。
(Windows liveで、どうしてもGoogle Mapが表示されないため、画像キャプチャーです)
1:20:30~21:30 東大阪市役所展望ロビー
2:吉田高架(東大阪市役所の東側)
3:美原JCT
4:阪和自動車道 岸和田SA(昼食)
5:りんくうJCT & 関西国際空港連絡橋
オプショナルツアー(時間を確保できそうなら実施)
阪神高速4号湾岸線 泉大津PA 展望フロア
スケジュールの管理にOutlookを使っている。
以前はGoogleカレンダーやサイボウズliveなどを使っていたが、今はOutlook一本で落ち着いている。
というか、選択肢がないので辛抱している。
大きな不満はないのだが、X200sを携帯していないと、どうしようもないという部分に葛藤があり、
今回は見直してみることにした。
以前、「X200s を24時間肌身離さず携帯するのだ」と決意したのだが、わずか数ヶ月でVAIO Xという
新人が現れ、「24時間携帯するならXだろ!」という、物欲大将的な発想を元にしている。
さて、ここで整理する。
Mailを含めたOutlookデータをVAIO Xへ移行するには問題が多い。
そもそもVAIO Xでは扱いきれないデータサイズで非現実的。
では、何をやりたいのか?。
★「予定表」だけVAIO Xで「見て書き込みしたい」のだ。★
★そして自動でX200sのOutlookと同期していただきたい。★
この様な夢の機能を実現したい、いやなんとしてもやりたいわけだ。
VAIO Xで「できる男」を演じたいのだよ。
というわけで「ACCUSYNC」という「2台のPCにインストールされたOutlookを同期」する
ユーティリティーを導入してみた。
インストールから運用まで、簡単にもってゆける。
しかも動作はなかなか軽快。
とはいえ、データ総当たりなので、過度の期待は禁物。
しかし、インテリシンクなんかよりずっとお利口さん。
詳細はまた。
アップルのキーボードについて比較できる状態になったので見比べた。
1:iMacに付属していたワイヤレスJISキーボード
2:パーツ販売されているワイヤレスUSキーボード
3:パーツ販売されているUSBテンキー付きUSキーボード
これらについて比べてみた。
まずはワイヤレスキーボード。
特に不満無く、使いやすい。
問題があるとすれば、ゴミをはらう際に、キーボードを振ると無線接続が切れてしまうこと。
たぶん、バッテリが動いて電源が落ちるためと思われる。
まあ問題ない。
USBキーボードを買って驚いたのが、その重さ。
すごく重量があってどっしりしてる。
以前のポリカキーボードも重かったが、重量そのままで薄くなったかんじ。
見た目の薄さと重量のアンバランスさから、見た目以上の重量を感じる。
まあ、キーボードを持ち歩くわけではないので全く問題なし。
むしろ安定していたり、タイプ音を抑え込むなどメリットの方が大きい。
USBタイプとワイヤレスキーボードの違いは大きく2箇所。
1:キータイプ音
USBキーボードは音が小さく、キーボードの剛性感が高い。
(ワイヤレスキーボードも剛性は高いが、感じとしてさらに上)
2:キーボードの角度
机に置いたときの角度はかなり異なる。
比べると、ワイヤレスキーボードの方が斜めになっている。
違和感は感じないが、好みで評価は分かれると思う。
そのほかにもUSBポートがあるとか、10キー付きが選べるなどの違いはあるが、
大したものではない。
突然だが、雨がすきだ。
ほんとは嘘だ。
雨の日なんて大嫌いなのだが、雨の風景に美しさを感じることもある。
たとえばベトナムのジャングルや都市部の夜。
あらゆる面が光を反射し、表情を変える。
ニュースで「おとなしい人だったんですが...」とインタビューで言われるくらいに変わる。
路面に街灯が映り込んですてきです。
この廃墟感がたまらない。
グレーが深くなり、表情も豊か。
これは雨上がりじゃないと出ない雰囲気。
とはいえ、撮影は大変。
カメラは雨でも問題ないが、レンズの前玉にぽちっと水滴がつくと問題有り。
傘さしながらの撮影は面倒だ。
だが、成果はこの通り!
こーんな、つまんない交差点が豹変だ。
以前、ここからの眺めをお伝えしたが、今回はその廻りを紹介するぞ。
駐車場にはトイレもあったりする。
右側の階段を上ると公園になっている。
展望台になってんだよ。
なんちゃってパノラマ。(全然なってないって言うな!)
フェンスあるんだけど、落ちないように気をつけてね。
死んじゃうからね。
先日、撮影に行ったのはいいが「雨が降り出す」という不運に恵まれた。
しかも本気で降り出したので、どうしようもなくなったわけなのだが。
帰りの信号待ちでふと気づいたのが、雨で濡れた路面に信号の光が写り込んでステキということ。
どうだろう、美しいと思わないか。
これまで雨の日は撮影に出なかったのだが、考えを改めた。
雨の日にしか撮れないものがいっぱいあり、しかも、ぼくの近くにも有ると気づいた瞬間だ。
しかし、まあ、雨なので車両の交通量が多く、思った様にははかどらない。
雨養生も必要で撮影としては面倒な部類。
ただ、それを加味しても「やってみたい」と思えるものが雨にはある。
これから梅雨に入るが、雨の景色を研究したい。