■ X200 Tabletの128GB純正SSD
サムソン製の1.8インチSSDに専用マウンタと変換コネクタで構成されたもの。








■ X200 TabletのSSDを500GB HDDと交換

やはり大容量なPCは使いやすいということで、SSDからHDDへと変装した。
ついでにXP TabletEditionからVISTA Businessにアップグレード。
HDDは現在MacBookでも使っている日立の500GB 5400回転。
HDDのマウンタはYAHOOオークションで購入した。
動作が遅くなるが、それ以上に便利さが向上する。
なんと言っても全データを納めることができるので、検索機能を活用できる。
■ lenovo X200 TabletをRIMOWAのケースに入れてみた

RIMOWA 6516 Notebook CASEに入れてみた。ていうか入ってない。
バッテリーを取り外したら収まりましたの図。

ぴちぴちです。

意外とアンテナがじゃまです。

インナーケース(スポンジ)外して4セルバッテリーにすれば入るかもしれない。
しかし、RIMOWAのケースは内側に金具が露出しているから傷だらけになりそう。
■ 富士通STYLISTIC TB11R用キャリングケースで現場へ!
革工房バロール特製のタブレットPCケース。

固定は下部を袋状の部分に入れて、上部のベルトで固定する。

固定ベルトは裏側から引っ張って固定。

冷却用の吸気口もちゃんと備わっており、炎天下での作業をサポートする。

プロトタイプなので端部は未処理。
内縫いで作ったので蓋を折り返して腕に抱えると縫い代が腕に食い込んで痛い。
改良の余地はあるが、それ以上に現場でPCを使えるメリットが大きい。
■ lenovo X200 Tablet

CTOモデル
LEDバックライト・電磁ペンのみ対応
追加装備
128GB SSD
2GBメモリ1枚仕様
カメラ内蔵
Bluetooth内蔵
USキーボード
Windows XPダウングレード(Tablet Edition)
WiFi 450M

セントリーノステッカーなんかは全部はがした状態。



へんてこデザインのバッテリー。

X200用ウルトラベースに装着。
このウルトラベースはすぐれもので、正面に電源スイッチと、そのロックスイッチが備わっている。
写真のような設置方法をとってもデスクトップ機同様の使い勝手を提供してくれる。

ScanSnapも同系色なのでスッキリとして見える。

左側面より。(ウルトラベース装着状態)
排熱口デカッ!
ファンの音はX300より静か。
X300からの乗り換えだと厚みに衝撃を受けます。
でも重厚感があるので不格好ではない。

背面。
8セルバッテリーを装着しているのでウルトラベースからはみ出してます。
USBが3つ、電源、オーディオ、LAN、アナログ、ディスプレイポートが並ぶ。

右側面。
USBポートが1つ。
(Bluetoothドングルが刺さってます)
ここにオプションでHDDやDVDドライブを搭載できる。
HDDトレイを買ってVTR保存用に500GB搭載予定。
PC本体にもUSBがあるので、この状態だととても快適に使える。

ThinkPadはインジケータがいっぱいついてて良いですね。

外部にもインジケーター。
液晶パネルを閉じた状態でもバッテリーやスリープ状態を確認できます。
これは便利。

残念なのが、液晶ベゼルのマイクロホンあたりが浮いていること。
製造時のばらつきでしょうが。
こんなちょっとしたことでがっかりするものである。
X300もベゼルの一部が浮いていた。
液晶交換を伴う修理から帰ってきても違う場所が浮いてたり。
なお、デュアルタッチ液晶モデルはベゼルに段差がある。
ホコリたまるよ。
しかも静電気でくっついているからとれない。
やはりこのように段差が無い方がよろしい。
■ タブレットPCが活躍する環境とは

(写真はデスクトップでメモ用においてあるFMV STYLISTIC TB11S)
序:
タブレットPCの紹介記事や導入事例というもののほとんどが現実とは異なる部分を書いたものである。
タブレットPCは使うと便利な物で、その便利さという部分を全く取り上げず、ペンだから図を書きやすいだの、
手書きで文字を入力できるだのといった部分で終始している。
実際に使ってみてわかったことや感じたことは、それらの部分での魅力は全く無く、普段から行っている
作業や操作にこそタブレットPCのメリットを感じ、実際に効果的であるという事実。
たとえば大量のPDFや写真をフォルダへ分類整理する様なシーン。
マウスでも可能であるが、ペンでドラッグすると驚くほど効率が良い。
それだけではなく、直感的なので更に効率が上がる。
私がタブレットPCにとりつかれた一番の理由はこれだ。
日常的な作業でどのようなメリットがあるのかをPRしないで、普通の人が想定すらしない使い方を
推奨するような広告では誰も買わないと思う。
ただし、一度使った人はそのメリットを認めて使い続けていることが多い。
やはりタブレットPCでしか実現できない使いやすさがあるのであろう。
* キーボードは必要なのか
ピュアタブレットタイプを3台使っている(tc1100を入れると4台)が、以外とこれ1台では成り立たない。
やはりキーボードが必要になる。
mailを読むだけなら全く問題ないが、ほとんどの場合で返信が必要になり、結果キーボードの出番となる。
XP タブレットエディションやVISTAには御自慢の手書き入力システムが搭載されているのだが、キーボードに慣れた
現代人にはなじまない。
紙の手帳とノートがすべての人は別として、時間あたりの文字入力数はキーボードの方が上。
原稿用紙1枚分の文書を書くのとタイプするのとでは相当な差が生まれる。
これがキーボード必要論の重要ポイントである。
では、キーボードは常に必要なのか?
これも否定的である。
何となく情報をブラウズする時やファイル操作において、キーボードの必要性は感じない。
むしろジョグダイヤルのようなスクロール用ボタンなどがキーボードより使いやすく、その点ではキーボード不要。
ではコンバーチブルタイプなら使いやすいのか?
「たたんでしまえばピュアタブレットと同じじゃないか」という疑問に対する答えは明確。
1:とても分厚く、ペン操作時に紙という感覚がとぼしくなる。
これはタッチがどうのこうのというより、厚みによる部分。
2:キーボードが必要になったとき、画面を回転させたり開いたりとワンタッチ(一瞬)でできない。
これだけのことであるが、感覚的な部分というのは非常に重要で、このあたりがしっかりとした物でないといけない。
感覚的な部分で妥協せず成功しいるのがアップルである。
** 業務資料のビューワとして最適
紙をデータ化してバーチャルな書庫としたとき、タブレットPCは優れた特性を発揮する。
理由としては
1:ファイル操作を直感的に行え
2:まるで紙のように画面をスクロールできる。
紙を超えた部分もある。
図表を素早く拡大し、必要ならそのまま書類に貼り付けることもできる。
snippingtoolやOneNoteの画面キャプチャーを使うと、文中の必要な図表だけを切り出して書類に貼り付けることも簡単。
紙ではこうはいかない。
コピーしたりスキャンしたりと構想を止められてしまう。
また、机の上にぺたんとPCを置いた場合をみてみると、本や教科書を机で読むのに近い環境が実現できる。
参考:
検索システムの優れたもの:MacOS Xのスポットライト
写真をパラパラと閲覧するのにすぐれたもの:MacOS X のファインダー
大量のPDFや写真で構成されたバーチャル書庫として現状最適なもの:富士ゼロックス DocuWorks

(私のバーチャル書庫)
*** ピュアタブレットタイプは文書作成に不適
キーボードは必要なのか?の通り。
****現状での結論
ピュアタブレットはその形状から資料ビューワとして優れている。
机の上に置くと、まるで紙のように閲覧することができる。
デスクトップPCや普通のノートPCの画面が正面向いて画面を見るのに対し、教科書を机の上に置いて閲覧するのに近い。
文書を読む(見るではなく)というとき違和感や疲れが少ない。
慣れもあるのであろうが、このことは重要である。
もちろんコンピューターベースであるから、必要部分のクリップ(画面キャプチャーなど)を簡単にとれ、
Office OneNoteなどのソフトでスクラップすることができる。
ここからが紙ベースのノートと全く異なるところで、それらを高速に検索したりページのコピーなどが自在にできる。
収集した資料を解析していくときにも扱いやすい。
それ以上に良いと感じているのは、この収集した資料というのが単に「インターネットの情報」だけではなく、
手持ちの書籍をPDF化したものが大半であるという事実。(私の場合)
紙に近い状態で閲覧でき、ファイルの操作性に優れているので、書棚にあった資料のほとんどをPDF化してしまった。
ざっと120GBにもなるが、本棚から探すより早く楽に資料を見つけられる。
しかも必要なら労力なく携帯できる。
これはすばらしい事実であり、モニターと操作系が後一歩進化すると本当に紙と同等になってしまう。
ピュアタブレットかコンバーチブルタイプかという葛藤は続くであろうが、
タブレットPCを今後も使っていく事は疑いようがない。
(今後はアップルのPCなら当たり前のように装備されている環境光に応じてバックライトを
自動調節する機構は是非装備して欲しい)
■ PCへインストールするアプリ その1 OneNote ・ その2 ATOK
マイクロソフトの Office OneNote はもはや無くてはならないアプリになってしまった。
あらゆる情報を貼り付けて・・・というのは紹介サイトでさんざんかかれているが、実際に使っている人を
見たことがない。
使っていて「これじゃなきゃダメだ」と感じている機能をピックアップ。
1:マーカー機能

2:録画機能(録音)
会議を丸ごと録画できる。
WEBカメラでホワイトボードを撮影しておくと、とても役立つ。
この機能のためにOneNote使っているような気がする。
3:検索機能

検索結果の一覧表示という機能が便利。
■ HP COMPAQ Tablet PC TC1100
元祖T-PCといった感じか
初めて買ったタブレットPCが、このモデルの前身であるtc1000。
デザインは全く同じで、デジタイザが少し違っていた。
tc1100のペンはバッテリーレスだが、tc1000のそれは電池式で、ペン先が独特のストロークをし、
筆記感はすごく良かった。
このtc1100も筆記感は良好で、画面の表面処理(ガラスコーティングした樹脂パネル)とペン先の
バランスがよく、水性ボールペンの様な感じが良い。
本体の完成度は高く、CPUだけ高速になれば今も現役で使えるはずだ。
ただ、mailやWebを使うだけなら今でも十分活用できる。
画面はSTNっていうのかな?よくわからないが、最近のモデルと比べると美しくない。
本体サイドにあるジョグダイヤルがGood!
タブレットボタンも最適な位置だと思う。
液晶画面上部にあるタッチセンサー(電磁式)は便利で、よく使うアプリケーションを登録しておくと、
そこをペンでタッチするだけで起動したり、特定のキー操作を割り振っておくと、作業が楽になる。
持ったときのバランスは絶妙で、重いのだが苦にならない。
本体裏面のデザインはとても美しく、突起もない。
よって、鞄への収まりは良好。
内蔵しているスピーカーがすごい。
ステレオスピーカーを内蔵しているのだが、その音量・音質はスケールを超えている。
小型の卓上スピーカーより断然良い。
ちょっと驚いた。
持っていて満足感のあるデザインでもある。
ただ残念なことに、電動ファンの音は嫌がらせの様にうるさく、持っている手も熱で汗をかく。
総合して200LXの様な満足感があり、今も台所用(iTunes用)に愛用している。
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MTRONの16GB SSDと変装してみた。
結論から言うと、tc1100は後数年使えそうである。
OneNote2007で手書きしまくっても延滞無く入力でき、iTunes専用となっていたが今はメモ取りメインマシンとして復活。
tc1100はなんといってもキーボードが用意されているところが良い。
久しぶりに使うとこのPCのデザインの良さを感じる。
出っ張りが無く、角は美しくR処理されており鞄にも収まりやすい。
ガラスコーティングの画面は余計な気を遣わないですみ、この点でも扱いやすい。
XPが使えなくなるまで使い込もう。
■ tc1100専用ケースを制作(手帳型)

写真ではわからないが、本体裏の放熱口部分にあわせたスリットを切ってある。
放熱も問題ない。
(純正のケースにはこのようなスリットや穴はないので、純正以上の機能性)

PCとカバーの接続はtc1100に付属しているキャリングケースの金具を流用。
しっかりと固定でき、落下の不安は皆無。

キーボードなし
普通のノートとして使いやすい。
本体の熱を遮断するので、裸で使うより持ちやすい。

キーボード使用時も取り外す必要なし

キーボード装着状態

手帳と同じデザイン(手帳も革工房バロール製)

重ねた状態(キーボード取り付け状態)
キーボードを取り外すと薄くて携帯しやすい。
倉敷 革工房バロール製
型紙が残っているので追加制作は簡単。
興味のある人は問い合わせてみると良い。
なお、金具を入手できないので持ち込む必要がある。
手帳はバロール定番商品。
富士通のタブレットPC
P8210を使っているが、他のPCに比べ速度に不満がある。
ドライブアクセスはSSDへの変装で改善されたが、CPUはどうしようもない。
最近はWEBとPDFしか使わないので、もっとハイパワーなCPUがほしくなってきた。
P8270ほしいが予算が無いので指をくわえておく。
やはり我慢できないので注文しようとしたが、なぜかThinkPad X200 tabletを買ってしまった。
でもP8270も欲しい。
FMV T8140
富士通製のタブレットPC
大きさはA4用紙と同じで、ほとんどのアタッシュケースに対応できる。
画面は白の発色がすっきりとしていて、紙をデータ化した文書を表示するととても見やすい。
TB11Sの画面がお気に入りだったが、この表示に関してはT8140の方がよい。
見やすいというのは目にも優しいと言うことで、打ちやすいキーボードと見やすい画面、扱いやすい
トラックパッド(トラックポイント)は必須。
しかし、残念なことにトラックポイントが△
特にボタンが押しづらい。
個人的にはThinkPadの方が操作性に優れていると感じる。
スペック的にはCPUクロックに不満がある。
それと、4GBのメモリを搭載しても3.5GBしか認識しないのも気に入らない。
これはVISTAの最新サービスパックを適用すると4GB認識したが、VISTAではしごとにならない
のでXP Tableteditionで使っている。
やはり気に入らない。
FMV P-8210
1キロを切る・・・というふれこみのt-pc
Lばってりーを装着すると結構重く感じる。
とはいえ、標準バッテリだと2時間程度の駆動時間。
スペアバッテリを携帯してもすっきりしない。
キーボードはとても打ちやすい。
このサイズのPCの中ではAランク。
トラックパッドのプレス機能は、キーボードを打つと誤動作する。
なんじゃこりゃ。
画面は少し縦に短く、Webサイトは見づらい。
ただ、全画面表示などの小技で十分カバーできる。
メモリは1GBを装着してあるが、動作速度は満足ゆかない。
これでデュアルコアなら許せるか。
ただ、タッチパネル仕様で大きさも使いやすく、お気に入り度はA+といったところ。
キーボード照明と環境光センサー、Webカメラを内蔵してくれるといいのに。
最近のP8210
サムソンのSSDを装着してみた。
結論から言うと、このPCは結構速い。
1.8インチHDDを搭載するPCをSSDに置き換えるとかなりの改善が得られ、満足感も高い。
スタンバイ・レジュームもキビキビ動き、DocuWorksの書類はサクサク開く。
これはやみつきになりますな。
同じ1.8インチHDDのVY11FもSSD化してみるかな。
FMV STYLISTIC TB11S
富士通製のピュアタブレット
なんと言ってもピュアタブレット。
寝ながら操作するのに最適ですな。
ただ、重量があるので壁に立てかけて使用するのが基本スタイル。
動作はかなり安定していて、スタンバイ・レジュームの安心感は一番。
大きさはあるが、突起がないので鞄にも収まりがよい。
画面は大きく、解像度が高くないので文字を大きく表示する。
目にはやさしい。
付属のペンは安っぽいが、値段も安い。
ペンのスイッチの操作感はかなり良い。
HDDやメモリの交換は簡単に行え、壊れた部品はドライバー一つで交換可能。
ファンの音も比較的静かで、本体の熱も上手くにがしている。
普段は自分が使いやすいようにスタンドを自作し、資料を表示するために使っている。
紙のように扱えるので、何でも入っている万能辞書のように。
富士ゼロックスの複合機やスキャンスナップを活用して紙を徹底的にデータ化している
から、このような使い方で力を発揮する。
なお、手のフィット感はトップクラスで、たったまま作業するならこれ以外に考えられない。
操作感(筆記感)はA+
重量はC
安定度はA++
おすすめ度はB(やっぱりピュアは2台目ですね)
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11Sは自宅で寝ながらPCという活用をしているが、大容量SSDを入れてやると業務PCに返り咲くこともできそう。
IDEの2.5インチSSDも安いことだし検討中。
ピュアタブレットを業務メインPCとして使ったことない。
記憶容量の問題だけ解決してあげれば、以外と使えるのかもしれない。
マイクロソフトのタブレットPC導入事例ビデオを観るたびに感化されてその気になるが、実際には文字入力がネックとなり、
キーボード搭載のコンバーチブルPCに落ち着いている。
覚悟を決めて、1ヶ月くらい使ってみないと。
FMV STYLISTIC TB11R
上の11Sと液晶違い
これは反射型液晶を搭載して、指紋センサーを省略したモデル。
それ以外はTB11Sと同じスペック。
ただ、持った感じは11Sよりかなり軽い感じ。
画面は屋外で最高の見やすさ。
逆に屋内では暗くてつらい。
寝ながら作業するにはこの暗さとフロントライトという仕組みがプラスに作用する。
(目に優しい)
写真は11Sと11Rの比較。
ちなみに現行モデルも外観に大きな違いはない。
画面は11Sより少し小さく、本体サイズが同じなので縁が大きい。
車内で地図を見るのに最適なので、カーナビの補助に使っている。
NEC VY11F
とにかく薄いT-PC
1キロ以下で暑さも1cmほどしかない、とってもSONYチックなT-PC。
メモリはオンボード512MBで、増設も不可。
HDDは1.8インチの5mm
よってかなり遅い。
でも軽いし小さいし・・・どこでも持って行ける。
オプション充電器でバッテリー単体をチャージでき、業務用としての完成度は高い。
ただ、現役当時の価格が高すぎてあまり見かけない。
私はトイレ(失礼)や寝ながら使うのに愛用している。
画面は比較的見やすい。
VY11FのSSD化
買ってしまいました、サムソンSSD。
P8210で気をよくして勢い購入。
結論、かなり幸せになる。
「SSDで爆速」という言葉をよく聞くが、正にそれである。
(とは言ってもPentium MなんでモバイルPCでの話)
T8140にマイクロンのSSDを装着しても、今ひとつ速くなった感覚はないが、
こいつはマジで速くなる。
2008年4月現在で、サムソンのSSD(このコネクタタイプ)は末期みたい。
見かけたら速買い。
このタブレットPCは5mmのHDDなのでSSDの解体(いわゆる殻割り)が必要となる。
写真は純正ではない40GBに置き換えてあったHDD。
これをSSDに取り替え。
ドライバーでねじ2本外すだけで交換できる。
ゴム(防振用)のパンツをHDDから移植。
SSDを取り付けて完了。